[2008/09/08 08:56]
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山口君結婚おめでとーーー! しかも子供とは! 山口君の子供なら男の子でも女の子でも可愛い子になると思います。睫のビシバシ長い。 理想の良き父、良き夫になってくださいね。 たぶん、もっと前だったら落ち込んでたと思うけど、 自分が妙齢になってみて、 山口君の幸せの為にも早く結婚しないかなーと思うようになりました。 今なら、太一君や長瀬が結婚しても大丈夫なはず………相手にもよるけど。 山口君は一般の人で表にでないから大丈夫だったのかな。 イノッチ夫妻はほのぼの見れますが。やはり相手次第かな〜。 しかしレポを見てると、 今年の夏のコンサではという文字をタビタビみるのですが、 夏もあるということなのか…っ。 早く詳細が知りたい! あと今年のセットリストは…、 自分の好きな曲が入ってなくて残念。 早く大阪行きたいーーーーっ!
あまりにもお久しぶりーなブログです…が、 来年のライブようやく発表になった〜!!と思ったら…、 3月のみの東名阪限定ライブって。 私はいつも東名阪は絶対行くのでまだいいですが、 知り合いの方は東名阪は絶対無理なそうで、 2年ライブ我慢した挙げ句がこれって、ちょっと悲しい。 秋にzeppライブでもあったらよいですが。 ということで、私も今回は名古屋の平日はパスで、 大阪2日と東京ラス2日に行こうと思います! スマップファンの子からチケットとる前から決定なの?と言われましたが、 TOKIOなのでいいんですよ! そういうところも好きなんです。 年末年始もTOKIOでよろしく!です。 来年はもうちょっとマメに更新したいものです。
一日遅れですが、TOKIOつわん誕生日おめでと〜。 13周年ですw TOKIOファンになってはや8年。 とことんついて行きます! 来年こそ、コンサートでTOKIOに会えますようにw  久々に描いたこれでもタイチン。 ペンタブレットだと、私の画力では一人が限界なのです。
太一君誕生日おめでと〜。 今年も可愛い太一君でいてください。 『タヒチ』ゲットしてきました。 本屋さんで、 「国分太一が書いた日記の本ください」 と店員さんに言ったらば、 「太一君の本ですね」 と言われました。『太一君』で通じるんですね。 で、読みました〜。 とにかく、とにかく、 本が 可愛い、 イラストが 可愛い、 構成が 可愛い、 写真が 可愛い、 コメントが 可愛い、 太一君が 可愛い…、 とことん、 可愛い!!一冊でした〜。 美輪さん曰く、太一君は『可愛い天才』だそうなのでww 色んなところまでギッシリなので、じっくり読みます。 ファンにはたまらん一冊なのです。 カワイイは正義!
カワイイばんざ〜い!!
会報誌が届きました。 そこに、太一君が、映画のキャンペーンで、 男性誌や『旅』っている渋い雑誌にも取材を受けました。とありましたが、 渋くてすみません!! TOKIOファンで『旅』の愛読者もおりますよ!! ちなみに、『旅』は松本清長の『点と線』が連載されていたこともある大正11年から発行され続ける由緒正しい旅雑誌です。 今はJTBから新潮社に代わりオシャレな女性誌になりましたが、前は電車企画や日本の宿特集、宮脇俊三特集などもっと渋かったですよw あと、 最近では……こんなこともありました。 渋いどころか、
TOKIO好きならチェックするべき雑誌なのです!…間違った結論です。
更新がものすご〜く、滞っておりました。 数ヶ月に1回とは…、 本日、未熟者!ッス。 と言いたくなる題名でございます。 中島みゆき作詞作曲第2段です。 噂では、「宙船よりいい!」とのことなので、 大いに期待です。 ドラマは、山口君からハガキも来たし、初回を見てみます。 かなり不安な感じではありますが…。
私は、ファン歴9年のTOKIOのファンです。 その中でも、太一君が一番好きなのであります。 なので、太一君が出る作品はなるべく追っかけているのですが、正直、太一君の演技はあんまりうまくないので、結構しんどいこともあります。 昨年、この映画が決まった時、嬉しい反面、かなり不安一杯で、映画を見に行く時も、90%近くが不安で一杯でした。 そして、映画が始まり、2時間終った時、ものすごく満足しました。 原作がよかったこともあり、脚本に無駄がなく、派手さはないですがとても面白かったです。 あと、江戸下町の風景や、寄席の様子がとても魅力的に撮影されていました。 そして、キャストも皆がんばってました。 太一→やっぱりそんなに上手ではないのですが、それでも一生懸命熱演していて、見せ場の『火炎太鼓』が終った後、近くのお兄さんが、一人拍手していました。ちょっぴり、感動しました。 香里奈さん→むっつりとした美女がはまり役でしたw浴衣姿は流石に美しいです。 森永君→今作品で一番、輝いていたのは、森永君だと思います。大阪出身のお調子者ですが、落語のシーンとかツッコミとか上手でしたw彼は、このままこの道にいってもいいんじゃないか?と思うぐらいに。 松重さん→クールクール!でも優しいところが好きです。松重さんの落語もみたかなったな〜と思いました。森永君とのツーショットは親子ぽくて可愛いです。 八千草さん→お上品でいて辛口の、下町の女性でした。落語も三つ葉より上手かもw という感じで、よかったです。 私は、海賊よりもよっぽどよかったと思いますよ。あと、客層がやたらと高かったです。60代ぐらいが多かったかな。 派手ではないですが、とてもいい作品でした。
すっかり更新が途絶え気味でした…、ノーン。 でも、昨日はTOKIOの夢を見ました。 なぜか学園祭で、太一君が校内をうろうろし、他のメンバーを発見。 それから長瀬に肩車されて、激走するという、目覚めた後、ほんわか幸せになった夢でした。 さて、 フィギュアの世界選手権も終りました。 太一君ファンではありますが、正直フィギュアの司会はやってほしくないと思っていたのですが、まあまあそつのない司会だったと思います。 でも、やっぱり、フィギュア(+スポーツ全般)はNHKが一番だなーと毎度の感想です。 新曲はいよいよ発売です。 今頃慌てて予約です…。 アニメ『スカルマン』もさりげなく楽しみです。 しかし、『コードギアス』の時期放映の方が気になるのでした。 久々の更新なのにまとまりがない文で終ります。
職場で定期的にとっている雑誌があります。 昔は鉄道ファン向けの雑誌だったの今ではすっかり女性向けのオシャレになってしまった『旅』という雑誌です。 今回の旅の特集は『パリ』。  特集記事として、パリのおすすめホテルがのっていました。 素敵なホテルがたくさん! その中に…、  アーティスティック!! 部屋の写真が隣にのっており…  アーティスティックかどうかわかりませんが、色々と楽しそうな部屋…、ん? …あれ。 こ、 これは…  中央に写っているものに見覚えがあるのですが…、 私の部屋にもある… TOKIOベアブリック!!!…TOKIOパリに進出です。ひっそりと。
『太陽の船』を見に行った日、堂本光一主演『Endless SHOCK』を見てきました。 いや〜、よかったです。 とっても見ごたえがありました。 どんな内容なのかと思ってましたが、ちゃんと粗筋もあって面白かったです(殺人事件には粗が多いですが)。 私はてっきり、粗筋はあるようでなしかと思っていたので。 光一君は王子ですね〜。 まさに王子というか、輝いておりました。 ファンになる人の気持ちがよく分かりました(町田君とかw)! あれだけ動いてすごいです! もちろん光一君以外の全キャストも、すごい運動量ですっ!! 格別光一君はすごいですが。 で、主人公の弟分であり、ライバル心を抱くトウマ役の生田斗馬。 …申し訳ありません。 私はコウイチよりもトウマの方が演技力も役柄も好きなようです。 超越した王子もよいのですが、どちらかというと人間臭く泥臭い感じが大好きなもので。 過去のリョウとツバサの感想を見てると、トウマはコウイチという偉大な存在を前にして足掻く弟というより、コウイチに嫉妬し苛立ちを感じるライバルであり悪役に近い感じなんですね。 でも、コウイチを前にして、付いていく!という面々よりもトウマの方に共感を持ちます。 斗真君は昔、『愛ラブジュニア』とか見てましたが、格好良くなりました〜!演技も上手だし。 今後、どう成長していくのかとても楽しみです。 リカ役の松本まりかちゃん。 可愛い子でした〜。 声も可愛い声でした。 パンフに映画『真夜中の弥次さん喜多さん』とあったのでどういう役だったかな〜と思い出したら、 「それはもう、たくましい、たくましい、宅間伸 」といった次郎長親分の喜組の女子高生ですね! 私の中の『弥次さん喜多さん』で1、2位を争うぐらい好きなセリフです! MAはアキヤマ、マチダはキャラ付けがあるけど、ヨネハラ、ヤラはキャラ付けをハッキリしたらな〜と思います。 ダンスはさすがMAですね!! その他のダンサーの方々。 さすが上手いです! 特に黒人ダンサーズの皆様方。 あんなに筋肉粒々なので動きが軽やか。 むふー、惚れ惚れです! と、色々と楽しかったです!! ジャニーズが誇る正統派エンターテイメント舞台だと思います! 再演やキャスト変更の事に変化している舞台だそうなので、もっともっと公演を重ね、ファンだけではなく、いろんな方に見てもらいたいです。
遅くなりましたが、 あけましておめでとうございます。 年末はまったく更新できず、 新年一発目の更新は東京駅移動中でした。 これはよろしくないざんす。 ちゃんと更新します。 今回、マボがメンGでスカウトされた山本寛斎ショー『太陽の船』を見に行ってきました〜。 いやはや。 いやはや〜。 えらいものを見てしまいました。 私は、マボや上戸彩ちゃんを見に行ったつもりが…。 長渕剛というか、長渕剛ファンを見に行ったようなものですよ、ありゃ。 確かに、壮大ではありました。 衣装もかっこよかったです。 インパクトはありました。 でも、 途中に長渕剛のライブが入ることで、ショーとしての統一感がなくなったように思います。 それと、終始入る寛斎さんの「いいね、落ち着け〜」の声は、一瞬、え?と思いました。 まあ、寛斎さんがやりたいことを詰め込んだショーだから、しかたないのかな。 言うなれば、壮大な金のかかったオナニーショーですよ。 あと、東京ドームがでかすぎたのではないかと思います。 確かに、ドームにあわせた舞台装置など大きかったのですが、その分、人が小さく見え、大人数が出てきてもあまり迫力を感じませんでした。 できたら、もう少し小さい箱で見たかったかな。 なにしろ、もっとマボが見たかったんですよ! あの、去年の武道館千秋楽のライブのダブルアンコールで勢いのまま、高くせりあがる装置に乗り込み、高くなると同時に、柵を握り、内股へたりこんで「だめ〜」と叫んでいたマボが、高いところを飛ぶなんて、恐ろしく興味がそそられるではありませんか! 決して、長渕剛のファンを見に行ったわけじゃないんだ!! 長渕剛…。 確かにすごい歌手です。 歌手というか、一人の人間としてそのカリスマ性は凄まじく。 長渕剛が登場した瞬間、周りの兄貴達は、 「つよしーっ!!」と叫びながら立ち上がりました。 そして最後には、座席に立ち上がったり…、前に走っていったり、えらいことに。 終ったら終ったで、すべて終ったようにベラベラ喋り…。 なんじゃありゃ。 私も長渕剛は好きでCD持ってますが、ああいうマナーのまったくできてないファンを大勢見ると興ざめです。 これが、長渕剛ライブだけならそれでいいです。 でも、今回は決して長渕剛だけのショーではありません。 一般の人に迷惑をかけないでください。 それは、寛斎サイドにもいえるけどね。 長渕剛を重要視するあまり、他のキャストの扱いはかなり辛いものが…。 上戸彩ちゃんファンがかわいそうです。
 山本寛斎プロデュース、太陽の船、を見てきました。 座った席がまわり長淵剛ファンばかりでした。 長淵剛が登場すると兄貴達の『つよし』コール! こ、こわい…。 長淵剛は確かに盛り上がったけど、正直、今回のショーにはいらなかった気が。構成をぶったぎりすぎです。 マボ主役なのにーっ、上戸彩ちゃんもみじかいし。 長淵剛ライブを真ん中に入れるのは、辛すぎです。舞台として楽しみたかったのになー。 マボはかっこよかったです。高いとこも頑張ったス! 全体的には、うーん、あー、まあこんな感じかな。 次をみるなら、ジャニファン枠でみたいです。
なかなか更新ができなくてすみません。 アルバムの感想とか書こうと思って、はや2週間。 ライブDVDが決定〜、ヤホー!! そろそろ、来年のライブも日程もでますね。 今回も7500円なのかな? 立替とか考えたら、9万近くかかりそうです、今からアワアワしています。 どーする、9万!
アルバム詳細決定〜★ 『Harvest』
■初回限定盤:DVD付き/ジャケットA DVD収録内容:ジャケット撮影ドキュメント映像
■通常盤/初回限定仕様:2CD ボーナストラック収録■収録曲決定は、 『僕の恋愛事情と台所事情』 『明日を目指して!』 『Mr.Traveling Man』 『Get Your Dream』 『宙船(そらふね)』 『do! do! do!』それと、メントレGで選ばれなかった、4曲(マボ『No More Bet』、山口君『Starving Man』、太一君曲、長瀬曲)も収録されるそうです。 あと、以前ライブで言っていた、 マボの太一君ハピバソングも収録されると思われます。 今回のアルバムは完全なオリジナル曲は少なそうですねー。 う〜ん、残念。 私は、てっきりメンG、ED曲はアルバムとライブDVDを買ってくれた人への特典かと、勝手にユニバのアコギ商売を予想していたのですが、それとは関係なく、アルバムもまた二枚買わなくてはいけなさそうですね〜(ユニバたん、大好きだよ  )。 ともあれ、発売が楽しみです!! 今日は、ミュージックステーションも見ました(まだやってる最中なんですが)。 TOKIOではなく、長瀬智也を見るためであります。 (明らかに、『宙船』が思ったより売れたので、スケジュールが一人あいた?あけさせられた?長瀬を押しこんだ感が…) 登場ともちん。 …えっ!!! なんだ、 その葉加瀬太郎ヘアーは!!!! う、うへーん。 マッキーのサラサラヘアーが可愛かったのにっ。 でも、トモチンだけに、チンコネタで盛り上がるなんて〜っ☆ デカトモチンコだよw ワヒャ☆ …男子高校生並の下ネタはやめたい、今日この頃です。 演奏は、TOKIOがいないのでどうなるかと思いましたが、 ミニオーケストラと一緒です。 聞くたびに力が入りました。 CDのアコースティックVR.よりも、いいアレンジですね〜。 でも、やっぱり、TOKIOがいない寂しさは、拭えません。 マッキーの変顔は胸キュンでしたが(もう…、バカ☆)。
 ( 画像大き目) TOKIOつわーん、 12回目の誕生日おめでと〜!!TOKIOファンになって、まだ8年目の私ですが、 知れば知るほど、TOKIOにどっぷりです。 最近では、TOKIOを見ると、 旅行からの帰り道、町内にようやくたどり着いて、ホっとする心境になってきています。 これからも、TOKIOファンとして、 ついていきます! TOKIO大好きだ〜〜!!! 今日の、食わず嫌いで、泣いてるマボは可愛かったですw
今更ですが、見ました〜〜!! 面白かったです。 最後まで、ギャグあり、シリアスあり、とても楽しいドラマでした。 特に、マッキーの刺青がばれるシーンや、留置所のシーンはよかったです。 やっぱり、長瀬の泣きの演技が好きです(ドラマの後、『タイガー&ドラゴン』の最終回を見直しました)。 役を演じるというか、彼は心からその役になるのだと思います。 『オーラの泉』でいう憑依役者ですねw あと、 小ネタでは、 刺青じゃないよ〜、蒙古斑だよ!とか、 留置所の差し入れが、『マッキーお気に入りの毛布』、かつ、カズがアロマオイルをつけときました!とか、 やさぐれマッキーのパチンコシーンとか、 「星野君はデリケートなんだぞ!」とか、 教室に残るキモロンゲとか、 良い(笑える?)シーンも沢山ありました。 私は高校に関係する仕事をしていて(教師ではないですよw)、 正直、高校生がワキャワキャするドラマは、 現実で毎日見てるから、もういいよ!という思いがあるのですが(ダンドリとか…)、 このドラマを見て、『学校というもの』がすばらしいかけがえの無い場所だということ、『学ぶといこと』は人間にとって最良の糧であることを、感じました。 『学校』は、生徒達だけではなく、教師達も学ぶ場所なのです。 マッキーの、 「先生は決してあきらめたりしなかった」 という言葉は印象的です。 あと、もたいまさこさん演じる保健室の先生は、こんな先生がいたらという理想の先生だと思います。 とても楽しいドラマだったと思います。 見ているもの、演じているもの、支えているもの(特に、若葉竜也さんのマネージャーの 市井さんのblogは、とても真摯でいいBLOGです)、 皆にとって心に残るドラマでした。 すばらしいドラマをありがとうございました! 
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